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真空・圧空成形

プロテックジャパンの真空成形・圧空成形とは

真真空成形とは、熱可塑性樹脂シートを熱して軟化したものを空気圧で引き伸ばし、型に密着させる成形方法です。圧空成形も同様に、熱して軟化した熱可塑性樹脂シートを圧縮空気圧力で型に密着させて成形するものです。
プロテックジャパンでは、真空成形・圧空成形ともに対応しています。素材や形状のご相談、また成形後の機械加工・表面処理まで一貫してお応えすることも可能です。
  プロテックジャパンの注型とは
真空成形   圧空成形

真空・圧空成形の特徴

POINT1 短納期、低コストの方法を提案
POINT2 成形後の機械加工・表面処理まで対応することも可能
POINT3 真空被服成形も対応可能

用途実績(ブロー成形)

  • 自動車部品
  • 看板
  • 自動販売機部品
  • 各種機械
  • マルチメディア部品

可能材質(ブロー成形)

汎用プラスチック   エンジニアプラスチック   スーパーエンジニアプラスチック          

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